ほほーんと暮らしたい(再)

いつのまにか、言葉が出せなくなっている自分に気づきました。自分の中を整理するために、自分のLead the Selfを保つために、思ったことを自由に書きたいと思います。

どうにもできない時、「私は今自分の感覚を意識しているか」を確認すること。

今日は絶不調で辛かった。以下、たまらずに書きだした言葉たち。

しんどさに同調してるー泣
だってきついんだもんー。
もうやだ。


出すと余計に出ちゃうってやつなのかな?

って思う自分は、セルフトークなの?

やっとここまで来たと思ってるのに、
いっとき落ち着いたと思ったら、別の線で攻めて来られる感あり。
どれだけ私はいじめられればいいのか?
そうやっていじめてうさを晴らしてるのは自分なの?

~~
一昨日の血液検査の結果を見て、元主治医である私の最も信頼するF先生から直々にお電話あり。
炎症反応はなかったけれど、フェリチン(ここよく聞き取れてない)が高く、そういうデータは先生のところにチェック項目として挙がってくるらしく、先生の目に振れたらしかった。「うちはダブルチェックしているから」ということだった。
F先生には診ていただきたい~!とクリニックにもメールしていたので、願いが叶ってありがたい。
先生はお電話であれこれ問診してくださって、食べられる🍚の内容もいろいろ教えてくれた。さすがBOOCSで、こんな状態でも「あなたが好きなもので、できるだけからだにいいものを食べて」という方針はやっぱり大好き。好きじゃないと体には反映しない。脳が疲労しているからだ。

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私は限られた藤野チルドレン(自称)~あ、名前だしちゃったけど、ブックスを出したのでいいよね。~の一人なのに、先生に診てもらってる時に、ちゃんと自分に素直になれんかったなぁ。。。もっと先生とがちんこで、自分の思いを話せばよかったなぁと反省中。
先生とお話して、栄養剤と足りない分のお薬と次回用の検便の検査グッズを送ってくれるとことだったになった。

で、今日は一度電話を切ったけど、次に会える保証がないので、再度電話して不安を解消した。「血液検査は何が悪かったんですか?」と。

これを聞いたからと言って、不安が解消するかというとそうでもないけれど、自分が聞かずにいたことの後悔をしたくなかった。
症状が落ち着けば、この数値も下がる可能性が高いそうだ。
いろんな可能性がある。お医者さんも、それを消していく作業で、原因を特定するのだろう。

久しぶりにお話できてうれしいと同時に不安。

うわーっとなっていたが、夕方どうにかとも子先生の素直セミナーを再度視聴。

・・・視聴してよかった(´;ω;`)

自分が、機嫌悪い状態のどん詰まりにまさにいることが、自分の中で視える化できた。

情報をインプットしている段階で、
機嫌のいい場合「あ、藤野先生❤私のためにわざわざ電話を!ありがたい。先生好き。そういう情報が欲しかったんです~」

機嫌の悪い場合「え?先生、データが悪かったって、やっぱり私は悪い病気なのですか?」
となるわけで。

ま、私は藤野先生は大好きなので、機嫌のいい状態のセリフももちろん自分の中では言ってますが、機嫌の悪い状態のほうが強くなっちゃう。

機嫌が悪い状態の私は、外的要素に依存している状態。

痛い、つらいに依存している。もちろんめっちゃしんどいからそうなる。

けど、これだと思考と行動が「痛みとめるためにこうしとこう。痛くならないようにこうしとこう」になりがち。
となると、

自分の感覚を意識することがなくなる。

人のせい、痛みのせい、状況のせい。

諦めモード

いいっていうからやったのに~(被害者モード)

自分の感情に飲み込まれる・・・

いやぁああああ~~~!でもそのままやん。

素直になると、そもそも問題を問題視しないから、機嫌がいい状態の受け取りで問題が生じない~。

はあああ、エネルギーと時間をまるまる使ってるよね。。。

非常にお勉強になりました。
もうこのわだちは踏みたくない。

これはもうやめたい。
まずインプットの状態で、自分に??を投げてみよう。

アウトプットは、まだこれよりもましな気がする。
年末にもう絶対人を気にして言わないってことはしないと決めたし、
ブログも(だれもみてないけど)公表しているし、
あえて言わないけど、言いたいことは文字にしているし。

なんで素直になれないかというと、
・自分が積み上げてきたモノを無駄にしたくない(否定したくない)
・鎧を脱ぐのが怖い。
んだそうだ。

その通りだよね。
盆栽の針金を抜いた状態になるから、不安定だ。
その中で自分の芯を改めて作っていくしかないのね。

私の5歳児黄色ちゃんを頼りに。
私は黄色ちゃんがいると知ってるだけでも、心強い。