ほほーんと暮らしたい(再)

いつのまにか、言葉が出せなくなっている自分に気づきました。自分の中を整理するために、自分のLead the Selfを保つために、思ったことを自由に書きたいと思います。

痛みからの脱却 2019.5.15

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ここ数日、舌の口内炎の痛みで、心身疲弊していた。

と気づいたのは今日。
痛かったが、口内炎の薬をつけたりしていたので、
痛みはどうにか気にしないように頑張っていたのだけど、
身体の方が悲鳴を上げた。

そんな中で一昨日は歯科矯正の調整日だった。

歯科矯正の様子はこちら。↓
plaza.rakuten.co.jp


ここ数日、朝が起きられなくなっていた。
起きて息子の弁当は詰めるのだけど、その後が起きていられない。
それは、不定愁訴のようなものだと思っていたが、
舌の口内炎がかなり大きく影響していることが、今日はっきりした。

まず、昨夜は早めに床についたのだけど、なかなか寝付けない。
暑いこともあったのだが、眠りが薄く、
やっと朝深い眠りに入ったところでタイムアップ。
口の中がからから。口を開けて寝ているのだろう。
鼻も詰まっているので、どうしようもない。

再度9時半頃から寝たが、ものすごく気持ちの悪い夢を見て起きる。
どうにも出口のないもので、携帯がドアのところで焼けて拡がる夢だった。
まあ夢で良かったと思ったが、全然すっきりせず、食欲もなく、
起きてからも、からだ全体が重い。

ひどすぎるよなぁと思って、舌を鏡で見ると、口内炎がもう一つ増えているっぽい。
おそらく左の奥の喉にも違和感があるので、ここにもできているかもしれない。
頭も肩も痛くなって、熱っぽい。

今日は夕方からオンライン勉強会なんだけどなぁと思いつつ、
もうまともに参加できる気力もなくて、ドタキャンさせていただいた。
そして観念して痛み止めを飲んだ。

痛み止めって、根本に効くのではないからと服用をできるだけ避ける傾向にあるのだけど、これが効いた。
全く痛まないわけではないけど、「あうっ!」という感じの痛みがこない。
これはありがたい。
頭痛や肩こりには、そっちの方に逆にとても効いているみたいで、
おかげで、夕方家事がゆっくりできた。

口内炎は、歯科矯正をやっている以上は、いつも以上に出てくるのは避けられないので、対処するしかないのだけど、痛すぎる時には早めに飲む方が体全体を疲弊させずにいいのだと学んだ。
毎回、状況が違うので、判断のしどころが難しいところではあるけれど。

それから、寝てる時に痛くないわけではないのだということもわかった。
寝るからいいやじゃなくて、痛みが落ち着いてから寝た方が安眠できそう。

ということで、寝る前のお薬はしっかり飲んで休みます。
鼻はまた鼻炎が続いてるので、シルクマスクをしようかな。

今日は身体の愚痴でした。

もう少し楽し気なブログを書きたいものです。
でも痛いともうこれしか考えられないので、、家もあれていきますので、どうにかしたいのだけど。

今日は夕方の痛み止めに感謝の日でした~。光が見えた感じが^^

おやすみなさい。
明日は今日より絶対いい日。