ほほーんと暮らしたい(再)

いつのまにか、言葉が出せなくなっている自分に気づきました。自分の中を整理するために、自分のLead the Selfを保つために、思ったことを自由に書きたいと思います。

黄色ちゃんとの会話。

今日は、正直身体的には不調だ。
神井さんの遠隔ヒーリングが最終日だったので、どうにか受け取ろうとするも、
集中がしづらくて、あちこちに雑念が行く。

仕方がないので、いつも私が行く自分の中のお花畑に降りて行った。
ここは、小さな湖のほとりで、お花がたくさん咲き、蝶が舞う。
あたたかくて、お日様が照っていて、本当に気持ちのいいところ。
左側には森がある。
私は、黄色ちゃんは今日も森の中の小屋の奥の押し入れの中に入っていると思っていた。

でも待てよ。と思った。
それは私が決めているだけじゃないか?と。
そこに居てほしい私がいるのでは?と。

そう思ったら、湖のほとりに居る黄色ちゃんを発見した!
私の思いようで、現実は変わる。それをイメージの中で発見してしまった!!
イメージだけどね。。
でもないとは言えないでしょ。

黄色ちゃんと一緒に水辺に座り、一緒に足をつけて「わ、ちょっと冷たいね!」って笑い合った。
黄色ちゃんが笑っていること、楽しんでいることが嬉しくて嬉しくてたまらない。にやけてくる。

「次なにする?」って黄色ちゃんが言う。
「じゃ、草の上をゴロゴロしよう!」と私。
「わーい」
二人でゴロゴロした。草の匂い。花の匂い。
気持ちいい!
草むらにそのまま寝転んで「気持ちいいねぇ」って言い合っていた。
草むらの方から入口を見たのははじめてだった。

黄色ちゃんがもう暗い森の中に帰らなくてもいいように、
お布団を用意した。
軽くてあったかい。
ベッドは木のモノを一度用意したけど、
外して、草むらの中で眠れるように布団だけ。
あったかくて、もぐりこめばすぐ気持ちよく眠れるこの布団に、
二人でもぐりこんだ。
「あったかいね」「気持ちいいね」

先ほどもみた入口のところに大きな木があった。
「ブランコ乗りたいね」とその木にぶらんこをつけて、乗る。
ぶんぶんとこいだ。

「ああ、おもしろかった。」二人で言い合った。

黄色ちゃんと一緒に寝転んでいる時に、途中からヒーリングの力を借りてまゆを作っていった。白い白い光が二人からいっぱい出てくるのを見た。
「すごいね」「あったかい」「まぶしいね」「いいね」
楽しくて仕方がない。
「このエネルギー、私のおなかにつかえないかな?」と黄色ちゃんに聞いてみる。
「いいよ」と黄色ちゃんがこたえる。
黄色ちゃんが「やってみるね」といってくれた。

そして、ヒーリングを終了した。

私は、黄色ちゃんを信じてみる。