ほほーんと暮らしたい(再)

いつのまにか、言葉が出せなくなっている自分に気づきました。自分の中を整理するために、自分のLead the Selfを保つために、思ったことを自由に書きたいと思います。

夢のこと 2019.3.2

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昨日夢を見た。
悪魔のような女性からみんなが魂を吸い取られて、みんな彼女に連れられて飛んで行ってしまった。
また彼女はやってくるだろう。どうすればいいのか。戦うのか。でもどうやって。と悩んでいる夢。
舞台は私の実家。
父は大丈夫だと励ましてくれる。
若い母もいた。
おじいちゃんもいて、私はおじいちゃんの寝床を準備している。寒くないように電気毛布を入れて、場所を動かしたけど、せんべい布団だ。

起きてもすっきりしなくて、なかなか気分を変えることができない。
F先生が言うように、身体を動かそうと思うが、体調悪すぎてうごけない。

あまりにきつくて起きて薬を飲み、また寝たらまた夢をみた。
場面は変わっているけど、また実家だった。
おじいちゃんが洗濯物をとりこんでいる姿がみえる。
母の家は電気がついていて、母のうちにあった火鉢が玄関先からみえる。

人の夢の話って、面白くないってわかってますが、
とりあえずこれは備忘録として。
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弱ってるんだろうなぁ。
おじいちゃんは、亡くなってからもなにかと気にしてくれているようなので、
今回も気にしてきてくれているのだと思う。
父も珍しくきてくれていた。
母は存命だけど夢にでてきてくれる。そして若い。
あの実家に出てくるみんな、若いのは当たり前か。


私が安心を求めているのは、よくわかる。
あの家がベースなのだ、私の。

あの時の私は今の私の中にちゃんといる。みんなもちゃんといてくれる。
それ以上の幸せはないのだから、それを抱いて生きていくしかないよね。

たまたまチャットをしていて、私の実家を知る子とそんな話をしていたら、
落ち着いたら一緒に行ってあげるよ―なんて言ってくれた。
そういう風に言ってくれるだけでもありがたい。
ほんわりした気持ちになった。

さて、調子を戻すには寝るしかなく、
でもせっかく眠るならいい夢を見たいものだ。
ということで、今日はローズゼラニウム精油を垂らした布を枕元に置いて休みます。

悪魔の人が出てきたら、対話してみよう~。
あなたは何を求めているのって。
私はそう言う人におびえている暇はない。
もっとこの地球にいる間に、楽しいことを画策したいのだもん。